土づくり
IPM栽培
歴史
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ブログ

2017.12.12
いちごの箱の紹介!
2017.12.10
12/16、17やいたdeマルシェ
2017.12.03
カタログ完成!

朝摘みへのこだわり

いちごは収獲後、時間とともに見た目は赤くなります。
しかし、甘みは収穫時のまま、これ以上に熟して甘くなることはありません。
収穫から店頭に並ぶまでに時間がかかるスーパーなどの場合、まだ少し青いうちに収獲し出荷するのですが、澳原いちご農園では朝日の出と共に、赤く熟したいちごを収獲します。
日の出という時間帯は、その日に収穫したいちごを翌日にはお客様の元へ届けるベストな時間帯なのです。新鮮なままの赤く甘いいちごを収獲したままの味で是非味わってください。

収穫の翌日にはお手元へ届くように
赤く熟したいちごを朝収穫します いちご直送便

栽培方法へのこだわり(IPM栽培)

毎日圃場を巡回し、病害虫の早期発見・早期防除に努めています。
毎日の巡回は結果的に薬剤散布の回数を最小限に抑えることができ、減農薬栽培につながります。害虫の駆除についても天敵を使うなどして減農薬に務め、使用する場合でも微生物農薬、物理防除薬を使っています。
IPM栽培では、慣行栽培(一般的な栽培方法)に比べ、化学農薬使用量を1/2に抑えることができます。

病害虫は早期発見・早期防除
毎日、圃場を巡回します

おきはらいちご園のとりくみ

食育クラブ

食育クラブ

地元のこどもたちへ、生産者としての立場から食育と農業についてのお手伝いをさせて頂いております。

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いちご苗オーナー制度

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いちごは11月から6月までの長い期間を通して収穫できます。定期的に自分の苗からできるいちごを味わうことのできるクラブです。

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ベリーマガジン

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澳原いちご農園からお届けするメルマガです。レシピやギフト商品や開発中の商品情報などいちごファンのためのクラブです。

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澳原いちご農園/栃木県矢板市の「澳原いちご農園
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